Eclipse を4.3へ更新 – Android

Eclipeの新しいバージョンが公開されていたので、4.2→4.3へ更新。(定期的に毎年6月末にバージョンアップされるらしい)
昨年4.2へ更新したときと手順は同じ。

Androidの開発にTomcat等は不要なのでpleiadesはJava版ではなく、pratform版でインストールして、必要なプラグインを後からインストール。

1. pleiades(pratform版 Full Edition)をインストール
http://mergedoc.sourceforge.jp/

2. Android SDK をインストール(既にインストール済みなら、そのままでOK)
http://developer.android.com/intl/ja/sdk/index.html

3. SDK Manager で各種パッケージをインストール
既にインストール済みならば、必要に応じて各種パッケージをアップデート

4. Android SDK のインストールフォルダにあるtoolsとPlatform-toolsフォルダのパスを環境変数に追加
Pathに追加

5. Eclipse の起動時に、ワークスペースを開発フォルダに設定

6. リポジトリーの追加
[ヘルプ][新規ソフトウェアのインストール]
追加ボタンをクリックして、次の値を入力
名前:AndroidPlugin
ロケーション:https://dl-ssl.google.com/android/eclipse/

7. Android開発用のプラグインをインストールする
各種開発ツールをチェックしてインストールする
(すべて選択してインストールで良いと思う)

8. Android SDKのインストールフォルダを設定
[ウィンドウ][設定][Android]
参照ボタンをクリック
android-sdk-windows を選択してOKをクリック

Eclipse を4.2へ更新 – Android

Androidの開発にTomcat等は不要なのでpleiadesはJava版ではなく、pratform版でインストールして、必要なプラグインを後からインストールした。

1. pleiades(pratform版 JRE有り)をインストール

2. Android SDK をインストール

3. SDK Manager で各種パッケージをインストール

4. Android SDK のインストールフォルダにあるtoolsとPlatform-toolsフォルダのパスを環境編集に追加
Pathに追加

5. Eclipse の起動時に、ワークスペースを開発フォルダに設定

6. リポジトリーの追加
[ヘルプ][新規ソフトウェアのインストール]
追加ボタンをクリックして、次の値を入力
名前:AndroidPlugin
ロケーション:https://dl-ssl.google.com/android/eclipse/

7. Android開発用のプラグインをインストールする
各種開発ツールをチェックしてインストールする

8. Android SDKのインストールフォルダを設定
[ウィンドウ][設定][Android]
参照ボタンをクリック
android-sdk-windows を選択してOKをクリック

Androidアプリ「燃費メモ」を更新しました。

Androidアプリ「燃費メモ」を更新しました。

1.機種変更してもデータを引き継げるようにSDカードのルートにデータベースをバックアップして、データベースのリストアができるようにしました。

2.折線グラフを表示して変化を視覚的に把握できるようにしました。

燃費メモ

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用意するもの
・Googleアカウント
・メールアドレス
・クレジットカード(登録料として25$必要です)

Developer登録
http://market.android.com/publish/ にアクセスして、登録

注意
・Firefoxだとレイアウトが崩れたりして登録できないようです。
・Chrome、IE9なら問題無さそうです。(私はIE9で登録しました)