Android Market Developer登録

投稿者: | 2012年2月23日

用意するもの
・Googleアカウント
・メールアドレス
・クレジットカード(登録料として25$必要です)

Developer登録
http://market.android.com/publish/ にアクセスして、登録

注意
・Firefoxだとレイアウトが崩れたりして登録できないようです。
・Chrome、IE9なら問題無さそうです。(私はIE9で登録しました)

Eclipseで各ファイルの追加操作

投稿者: | 2012年2月20日

新規プロジェクト追加
[ファイル]→[新規]→[プロジェクト]→[Androidプロジェクト]

クラス追加
[プロジェクト]選択→右クリック→[新規]→[クラス]
レイアウト追加
[プロジェクト]選択→右クリック→[新規]→[その他]→[Android]→[Android XML Layout File]

画面追加
レイアウトとActivityクラス追加後
[AndroidManifest.xml]→[アプリケーション]→[Application Nodes]→[追加]→[Activity]→[Name]参照

ノートPCのVMWareに構築したLinuxに接続

投稿者: | 2011年12月4日

ノートPCにVMWareでLinux環境を作ったので、普段のデスクトップPCと同じようにSSH接続しようと思ったらできなかったので、調べてみたら、イーサポートはリンクアップされてない状態なので接続できないらしい。

■解決方法
1.VMWareに「ホストオンリー」のネットワークアダプタを追加
2.Linux起動
3.ifconfig -a でeth1が追加されていることを確認
4./etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth1 を編集してIPアドレスを固定にする

DEVICE=eth1
ONBOOT=yes
BOOTPROTO=static
IPADDR=192.168.244.100

5.service network restart でネットワークを再起動

自分のLinux環境はSambaをインストールしてNETBIOS名で接続できるようにしてるから、3まででも解決できた。

元ネタ
http://blogs.yahoo.co.jp/millecrepes2000/24273416.html

Windows Azure アプリケーションの開発(クラウド環境2)

投稿者: | 2011年11月15日

■ホステッドサービスの作成

1.左下のメニュー「ホステッドサービス、ストレージアカウント、CDN」をクリック

2.左上のメニュー「ホステッドサービス」をクリック

3.左上のアイコン「新規ホステッドサービス」をクリック

-「サービス名」を入力
※ポータルサイト上でのみ利用するラベルなので、適当でOK

-「サービスのURL」を入力
※ここで付与するURL名は、構築したWebアプリケーションにアクセスする際の URL となります。

-「地域またはアフィニティグループ」を選択

アフィニティ グループを作成してください。
アフィニティ グループは同じグループ内のサービス (コンピュート サービスとストレージ サービスなど) を同一センター内の極力近くに配置するためのものです。
近い場所に配置することを保証するものではありませんが、極力近い場所に配置するよう努力します。
また、サービスを作成するデータ センターについては、必ず「Southeast Asia」など、データベース サービスを作成したデータ センターと同じ場所を選択してください。
※異なるデータ センターを選択してしまうと、データ センターまたがりの通信で、課金が発生することになります。

-「デプロイしない」を選択

4.「OK」ボタンを押すとホステッドサービスが作成されます。

サービスを作成すると、アプリケーションをアップロードするための 2つの環境が用意されます。
1 つは “Production” 環境 (運用環境)、もう 1 つが “Staging” 環境 (最終動作確認環境) です。


■参考
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/windowsazure/gg261770.aspx#3.2.3

Windows Azure アプリケーションの開発(クラウド環境1)

投稿者: | 2011年11月13日

とりあえず無料で試してみる手順です。

1.Windows Azure Platform デベロッパーセンターから「Windows Azure Platform 30 日間無料パス」の登録を行います。

Windows Azure Platform デベロッパーセンター
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/windowsazure

Windows Azureが使えるようになるまで、2日~3日程度かかるそうですが、当検証では1時間程度で、次のメールを受信してWindows Azureが有効になりました。

2.Windows Azureが有効になったら、Windows Azure Platform デベロッパーセンターからログインします。

Windows Azureの操作は、このportal サイトで行います。